あんしゃんぽ

~みんなで楽しいお出かけサポート~

あんしゃんぽでは、車いすに乗っている方、杖やその他の補助具が必要な方など、どなたでも楽しくお出かけできるよう、お役に立つ様々な情報をご紹介しています。さあ、みんな一緒に『お出かけライフ』を楽しみましょう!!

おすすめ!バリアフリーなお出かけスポットのご紹介

車いすの方もどなたでもお出かけしやすいスポットです。
ご紹介いただけるスポットがあったら、ぜひ投稿してみてください!

とても便利な町

最近レストランもバリアフリーなところが多くなり、また介助犬OKなお店も増えて、とても買い物、お食事もしやすくなったと思います。
私の住んでる近く、横浜の都筑、港北ニュータウンでは、ここ10年で再開発が進み、デパートやショッピングセンター、映画館などの娯楽、区役所、図書館、病院が2駅の間に集中してできていて、とても便利な町になりました。また、道幅も広くなり、緩やかなスロープがついていたり、楽に移動ができるようになっています。
その港北ニュータウンおすすめスポットですが、「ノースポート」3階にあるフードコートです。「ノースポート」には映画館やショップもいっぱいはいっていて、フードコートも、和食、洋食、中華と全てそろっています。もちろんバリアフリー、手を洗う場所は、2箇所あり、普通の高さの洗面台と、低めの洗面台両方設置されています。(この低めの洗面台が、車いすに座ったままでも楽に手洗いができます。)また店員さんも皆親切で、祖母と車いすで行ったとき店員さんがお食事を席まで持ってきてくれました。
フードコートなんで、好きなものを食べられ、またテイクアウトも出来るところが多いので、とても助かります。

掲載日:2010/6/30 ソラママさん

車いす対応のトイレ

バリアフリーなレストランといっても、あまり思いつくお店がないのですが、和風ファミレスチェーン「かごの屋」の私の行く大阪のお店では、トイレの入口や手洗い場などが広く、車いす対応になっていたので、義母も利用しやすいと言っていたことがあります。
また、テーブル席の通路も広く、通りやすかったです。

掲載日:2010/6/30 まきぴょんさん

道の駅

「道の駅」はわりとどこもバリアフリーな印象があり、レストランがある駅など、けっこうとび込みでも寄ってしまったりします。

掲載日:2010/6/30 きりんさん

デパートのレストラン

私は、月1回は「デパートの最上階にあるレストラン」を利用しています。
最近のデパートは入り口がバリアフリーになっていたり、車いすでも入れるトイレが完 備されていたりします。
もちろんエレベーターもありますので入ってしまえば移動に困ることはありませんので結構オススメですよ。

掲載日:2010/6/30 まるさん

やっぱりディズニーランド

バリアフリーの場所と言ったらやはり「ディズニー系」ではないでしょうか?
スタッフも親切だし言うことはありませんよ。

掲載日:2010/6/30 小林さん

気兼ねがなくていきやすい場所

子供が小さいときは、抱えていろいろなところへつれていきましたが、ここ最近は出かけることもすくなくなっているんで・・。
先日長女の結納でみんなで食事に行ったんですが、車いすでもゆったり通ることができる「ステーキレストラン」で快適に食事ができました。
「ジョイフル」のようなファミレスは、気兼ねがなくていきやすい場所ですし、息子も大好きな場所ですね。
昔と比べたら本当にいい世の中になったと思います。ありがたいですね。

掲載日:2010/6/30 みみこさん

空いている時間帯を選んでます

人が多いと私も本人も疲れてしまうので、極力午前中などの比較的人が少ない時間帯にいくようにしていますよ。
バリアフリーというとスロープだったり段差の解消とか結構大規模なものを想像してしまいがちですけど、例えば手すりがあったり、 トイレが広いとか本当に些細なことに助けられることって多いですよね♪

掲載日:2010/6/30 aoiさん

自分達の声で町を変えていく・・・

最近の新しい建物などは、かなりバリアフリーですよね。
スロープがあったり、自動ドアや多目的トイレの設置など。
そんな建物内にあるフードコートなら安心ですね^-^
普通にレストランや食事をするだけの場所などは、事前に調べていく必要がありますね。
車いすに乗ったまま食事をしたいなら、テーブル席があるところじゃなきゃ困るし。
(入口は入れても、座敷だけでテーブル席はない。。。逆に、テーブル席はあっても、入口が階段形状など・・・) 行きたい場所が決まっていたら、事前にお店へ電話で聞いてみるといいですね。
ここ10年で、少しずつですが・・町もバリアフリー化されてきていると思います。

「高齢の方や障がいのある方達でも、動きやすい・住みやすい町造り」

このような町造りに必要なのは、高齢の方・障がいのある方達の声だと思います。 動きやすい・住みやすい町になるのをただ待っているのではなく、自分達一人一人が町を変えていく・造っていくという『気持ち』を持つことが大切だと思います。

動きやすい・住みやすい町になっていくことで、介護する側・される側の心の壁もなくな ってくるのではと思います。
直接的ではないのかもしれませんが・・・大きくとらえた時・・・町のバリアフリー = 心のバリアフリー化に繋がってこないでしょうか?

掲載日:2010/6/30 ゆうさん



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